FD3Sとソフトウェアの備忘録 携帯電話










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ワンセグなし携帯電話(フィーチャーフォン)2014年1月 ドコモ 

 携帯電話(フィーチャーフォン)への回帰がニュースなどで繰り返し報道されたことで、市中の携帯電話(フィーチャーフォン)の価格や在庫が逼迫してきた。昨年までは、お金さえだせば新品や新品同様な美品が買えたが、昨年末から、状態の良い携帯電話は、かなり販売されてしまったようだ。
 
 LTE対応のスマートフォンでは、データ通信でこそLTEを使っているが、音声通話は、未だFOMAを利用しているため、当面はFOMA回線を終わらせることはないだろうと思っていたが、SoftbankがVoLTE時代の革新的な新定額サービスが登場!とアナウンスしたことで音声通話にもLTEを利用し、近い将来3Gを終了させる計画であることが最近判明した。ドコモも同じように通信設備の投資コストを減らすためにもFOMAを終了させることも遅かれ早かれ実施されるだろう。

 FOMAの寿命を考えたときに、第2世代のmovaの寿命が参考になるだろう。
 movaは、1991年4月からスタートし、2012年3月31日でサービスが終了した。サービス提供期間としては、約21年の期間利用されてきた。これを元にするとFOMAの場合、2001年10月のサービス開始から、サービス提供終了を予想すると、2022年前後がFOMA終了となりそうだ。VoLTEがまだこれからなので、当面FOMA端末が利用できなくなることは、2020年くらいはないだろう。この年はWindows 7の延長サポートも終了するため、いろいろと出費が多くなりそうなので、それまでにドコモが代替手段を出てくればいいのだが。
 
 
 
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[ 2014/02/04 10:00 ] 携帯電話 | TB(0) | CM(0)

ドコモ 携帯電話(フィーチャーフォン)外装交換 

 スマートフォンはこれまで最長1年半で機種変更していたが、
その間に塗装剥がれはありませんでした。そもそも塗装ではなく
ケースのプラスティックに色付けしているので、塗装剥がれが
おこらないようになっている。
 しかし、携帯電話(フィーチャーフォン)の場合には、
塗装剥がれが、短期間に発生することが多いので、定期的
に外装交換の必要に迫られます。
 携帯電話もスマートフォンのようにプラスティックケース
自体に色を付けた外装にすれば良いと思うが、スマートフォン
に比べ厚みの薄い携帯電話の場合、強度を確保するために、
金属外装で強度を確保する必要があるために、どうしても塗装
が必要になってしまっている。
 薄型の携帯電話での塗装剥がれは、宿命となっているが、
塗装の改良やプラスティック外装の採用など、長期使用に堪え
得る対策品がでて欲しいものです。

[ 2013/08/26 10:00 ] 携帯電話 | TB(0) | CM(0)

ワンセグなし携帯電話(フィーチャーフォン) ドコモ 

 携帯電話(フィーチャーフォン)の時代からパケホーダイのパケット
定額サービスを利用しているが、このため毎月携帯電話に毎月7千円
以上の費用を負担し続けている。また、通信料として、自宅用のプロ
バイダ料金も合わせると1万5千円以上の通信経費が発生している。

 ドコモは、携帯電話(フィーチャーフォン)からスマートフォン
に乗り換えるユーザへの費用負担軽減策として月々割などの施策を実施
し、携帯電話からスマートフォンに乗り換えるように促している。
 しかしながら、私は、自宅ではWi-Fiでスマートフォンを利用しており、
自宅以外でのスマートフォンの利用は、SNSやLINEでの利用
が主で、通信容量(7GB(LTE)や3GB(3G))をフルに利用することは、
滅多に無いことがこれまでの通信量から分かっていたが、動画閲覧など
の通信量が多くなることが今後多くなろうという懸念からパケット定額
サービスを続けてきた。

 これまでのスマホライフ3年を振り返ると、前述の自宅外でのスマー
トフォンの利用頻度を考えると、ドコモのXiパケ・ホーダイ フラット
を利用してスマートフォンの1台運用をするよりもフィーチャーフォン
とMVNOを利用したスマートフォンの2台持ちの方が費用を抑えられる。

 このことは、以前から分かっていたが、2台持ちの不便さを考えると
なかなか踏み出せなかったが、今回何年かぶりに携帯電話(フィーチャ
ーフォン)とスマートフォンの2台持ちを検討してみた。


[ 2013/08/25 09:00 ] 携帯電話 | TB(0) | CM(0)

第4世代携帯電話(4G)方式決定 

http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20101022_4g_wimax2_advanced_lte/
こちらの記事によるとITUが、第4世代携帯電話の通信方式として
「WirelessMAN-Advanced2」
「LTE-Advanced」
の2つを4Gとして決定したようです。

最大速度(下り)最大速度(上り)
LTE-Advanced1Gbps1Gbps
LTE(Xi)75Mbps(37.5Mbps)---Mbps
WirelessMAN-Advanced2(WiMAX2)330Mbps112Mbps
WiMAX40Mbps15Mbps
http://www.sbbit.jp/article/cont1/19029?page=1

 WiMAX2は、「IEEE802.16m」をベースに開発されている無線LAN方式の次世代携帯電話の
通話方式のようだ。
 WiMAX自体が未だに携帯電話というよりもPCの無線ルータに近いところで使われているだけ
なので、KDDIは、LTEに行くのかWiMAXを推し進めるのか?
 海外ではLTEを採用するところが多いだけに、KDDIの今後の投資動向が気になります。
 ちょっとミスしたかなぁKDDI? LTEにしておけば良かったなんてことあるかな?
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0908/19/news042.html


 
[ 2010/10/30 09:00 ] 携帯電話 | トラックバック(-) | コメント(-)

ドコモの次世代通信LTEのサービス「Xi(クロッシィ)」 

 「Xi(クロッシィ)」は、LTEサービスで3Gを発展させた通信規格で、「3.9G」とも呼ばれている。
ドコモは「3.9G」ではなく「Super3G」の名称で提唱した次世代通信規格で、2010年12月からサービス開始予定。
Xiの特徴として通信速度は、一部の主要屋内施設で下り最大75Mbps/上り最大25Mbpsを実現し、そのほかのエリア
では下り最大37.5Mbps/上り最大12.5Mbpsになるらしい。当面は下り最大37.5Mbpsだとしても現状のFOMAハイスピード
より5倍位早くなっている。
 ※FOMAハイスピードの受信時最大7.2Mbps/送信時最大384kbps。
[ 2010/10/14 09:00 ] 携帯電話 | トラックバック(-) | コメント(-)

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