FD3Sとソフトウェアの備忘録 スマートフォン










gogo.gs

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

Xperia Xラインナップ 

MWC 2016(2/22)でXpreria Z6の発表と噂されていたsony mobileの次期スマートフォン。
ラインナップがZシリーズではなく、Xシリーズで発表。
 Sony mobile自体の業績不振でスマホ事業の改革が求められているなかで、
ハイパフォーマンス仕様のXperia X Performanceとスタンダード仕様 Xpreria X、ミドルハイ仕様 Xpreria XA
の3機種が発表された。
日本国内には、Xperia X Performanceのみ販売されるようだ。
またXとXAは手に入れられたとしても技適取ってないんだろう。

スポンサーサイト
[ 2016/02/25 10:00 ] スマートフォン | トラックバック(-) | コメント(-)

Xperia Z5 Compact・Xperia Z3 Compactの技術適合認証 

最新フラッグシップXperia Z5 CompactのSIMフリーが1shopmobileexpansysで販売開始
されているが、技術適合認証が取得できているものなのか分からないので、Xperia Z3 Compact
を含めて調べてみた。

Xperia Z5 Compact 技術適合認証
型式技術適合認証network
E5823UMTS HSPA+ 850 (Band V), 900 (Band VIII), 1900 (Band II), 2100 (Band I) MHz
GSM GPRS/EDGE 850, 900, 1800, 1900 MHz
LTE (Bands 1, 2, 3, 4, 5, 7, 8, 12, 17, 20, 28, 33, 40)
E5803×UMTS HSPA+ 850 (Band V), 900 (Band VIII), 1900 (Band II), 2100 (Band I) MHz
GSM GPRS/EDGE 850, 900, 1800, 1900 MHz
LTE (Bands 1, 2, 3, 4, 5, 7, 8, 12, 17, 20, 28, 33, 40)
SO-02HUMTS HSPA+ 850 (Band V), 800 (Band VI), 800 (Band XIX)2100 (Band I) MHz
GSM GPRS/EDGE 850, 900, 1800, 1900 MHz
LTE (Bands 1,  3,  7,  17, 19, 21, 28, 38, 39)

docomo FDD-LTEの使用するバンドは、1,3,19,21,28。
docomo 3Gの使用するバンドは、 1,6,9,19。

技術適合認証は判明したが、問題はバンド対応だと考える。
繋がりやすさを考えるとSIMフリーを買うより、プラチナバンドに対応したSO-02Hを買ったほうが安心。


Xperia Z3 Compact 技術適合認証
型式技術適合認証network
D5833×UMTS HSPA+ 850 (Band V), 900 (Band VIII),1900 (Band II),2100 (Band I) MHz
GSM GPRS/EDGE 850, 900, 1800, 1900 MHz
LTE (Bands 1, 2, 3,  5, 7, 8, 28, 40)
D5803UMTS HSPA+ 1700/2100 (Band IV), 850 (Band V), 900 (Band VIII),1900 (Band II),
2100 (Band I) MHz
GSM GPRS/EDGE 850, 900, 1800, 1900 MHz
LTE (Bands 1, 2, 3, 4, 5, 7, 8, 13, 17, 20)
SO-02GUMTS HSPA+ 800 (Band VI), 800 (Band XIX)2100 (Band I)  MHz
GSM GPRS/EDGE 850, 900, 1800, 1900 MHz
LTE (Bands 1, 3, 19, 21)

Xperia Z3 Compactでも同様にプラチナバンドと呼ばれる800MHz帯をカバーしているのは、SO-02Gのみとなる。

※バンド対応の参考サイト
https://www.frequencycheck.com/models/O0owr/sony-xperia-z3-compact-td-lte-d5833
※ドコモ周波数バンド参考サイト
http://www.mvno-navi.com/knowledge/summary-docomo-mvno-band.html


[ 2015/11/16 10:00 ] スマートフォン | トラックバック(-) | コメント(-)

Docomoスマートフォン(白ロム)価格調査 

 Xperia Z4が2015年6月10に発売、Xperia A4が2015年6月18日に発売。
これに伴って、Xperia前世代機種が値下がりしている。
    
  Zシリーズも第五世代となり、Android 5.0[lollipop]にバージョンアップしたこともあり、
今更Android 4を買うことは、セキュリティ上問題もあるだろうし、ここは、Lolipopに
root取らずにバージョンアップできる機種を選定したい。

ドコモからの発表によると、Xperia Z4を除いて、Xperiaシリーズの内
Xperia Z2 SO-03F,
Xperia Z2 Tablet SO-05F,
Xperia Z3 SO-01G,
Xperia Z3 Compact SO-02G
の4機種のXperiaがlollipopにバージョンアップできるようだ。
【Docomo】Android(TM) 5.0へのバージョンアップ予定製品について
なんとXperia A2が入っていない。

 そうなると、Xperia Z3 Compact SO-02Gしか候補になり得ない。

Xperia Z4には、初期不具合が頻発しているようで、まだまだlollipop対応には、時間がかかる模様。
【RBB Today】ドコモ「Xperia Z4 SO-03G」に再度の不具合、最新アップデート提供

 そういった意味でも、とりあえずAndroid 4で運用してlollipopが安定したころに
バージョンアップできるXperia Z3 Compact SO-02Gが最善の選択に思えるのだが。


ドコモ:スマートフォン2015夏価格調査  

 Xperia A2が3万円を割ることもあったが、現在の状況を考えると当分3万円を切る値段まで落ちてくることこはないだろう。
3万5千円~4万円の間で推移してきた頃が買い時。

 Xperia Z1 fの未使用品在庫がほぼ無くなっているようだ。大体販売から2年を経過する前に未使用品在庫はなくなる模様。
これから未使用品がでてきたとしてもプレミアが付いてしまうこともあるが、今更敢えてXperia Z1 fを買うことも無いだろう。



[ 2015/06/22 09:00 ] スマートフォン | トラックバック(-) | コメント(-)

HYPER株アプリのチャート表示できない&Pogoplugエラーで接続できない 

 Xperia Z1 f(ver4.4.2)を利用し、SBI証券のHYPER株アプリをwifiネットワークで利用する際、チャートを表示させようとすると、次のエラーがメッセージが表示された。
「現在処理が込み合っております。大変申し訳ございませんが、再度実行してください。」
 また、wifiネットワーク環境下でPogoplugを利用してファイルを閲覧しようとすると、予期せぬエラーでファイルは取得できないばかりでなく、ログイン画面に戻ってしまい、またパスワードを打ち込まなくてはならない状態になった。
 
 インストールしているその他のアプリでは不具合は発生していないが、良く利用する上記二つのソフトに致命的なエラーが発生したため、原因を探った。

 原因究明のため、無効化したアプリを復活して再起動を繰り返したり、空きメモリを増やすうように利用していないアプリを極力無効化するようにしてみたり、wifi環境に問題が発生したのかとネットワーク周りを疑ってみたりしたが、一向に問題が改善する気配がない。
[ 2014/09/01 10:00 ] スマートフォン | トラックバック(-) | コメント(-)

MVNOに最適なスマホ(白ロム) 

 MVNOを利用したスマホのセット商品が各社から発表されるようになり、MVNOの言葉を知らなくても、格安スマホという定義でMVNOの存在の認知度が高まってきている。
 しかし、どの格安スマホを見ても、現行の大手キャリアから販売されているスマホに比べると非力としか言いようがないし、ROM容量も少ないことから、インストールしてみたいアプリも満足に試すことができないなどのデメリットもある。そんなことから、格安スマホはこれまでスマホを所有していない層へのアプローチが多いのは、スマホの維持費が高いことで、ガラケーからの切り替えをおこなっていなかった層などをメインのターゲットにしている。また、これまで大手キャリアの古いスマホを利用している層にも利用頻度によっては、格安スマホへの切り替え対象の層に加わることになるかもしれない。

 しかしながら、実際には、格安スマホの年間費用を計算してみるとそうでもない。
  比較条件を合わせる意味で3G音声通話ができることを前提として比較する。
企業プラン通信容量基本使用料端末代金(24分割)月々の支払金額年間の支払金額2年間の支払金額
Y Mobileスマホプラン S
(MNP利用)
1GB3,218円828円4,04648,552円97,104円
イオンリテールイオンスマホ1GB1,458円680円(初回689円)2,138円28896円
[25,656円
+3,240円
(SIMカード代)]
54,552円
[51312円
+3,240円
(SIMカード代)]
freebit mobile

基本プラン+

3G音声オプション

条件付き
無制限
2,109円1,080円3,189円41,508円
[38,268円
+3,240円
(SIMカード代)]
79,776円
[76,536円
+3,240円
(SIMカード代)]
U-mobile

Ascend G6
×
U-mobile
通話プラス 1GB

1GB1,706円1,341円3,047円39,804円
[36,564円
+3,240円
(SIMカード代)]
76,368円
[73,128円
+3,240円
(SIMカード代)]

 iijのSIMカードのみの販売のケースは以下のようになっている。iijの場合、SIMカードだけの提供であるため、スマホは各自で用意する必要がある。この端末を別途ユーザが用意しないといけないことがネックになるのかもしれないが。Amazonでも売ってるし。ヤフオクでも売ってるので、そこまで敷居は高くないが、程度の良いスマホを得るには多少金額が高くなるが、格安スマホの2年間の縛りとの差額を考えればトータルではお得に利用することができる。
 意外だったのは、iijと白ロムスマホを組み合わせても、イオンスマホの安さには勝てないことが分かった。
 ただし、イオンスマホのスペック、Android 4.4採用だけどROM : 4GB /DDR2 RAM : 512MBという低スペックに満足いくかが心配ですが。如何せんROM 4GBの容量はアプリが満足にインストールできないはず。
企業プラン通信容量基本使用料端末代金(24分割)月々の支払金額年間の支払金額2年間の支払金額
iijみおふぉん1GB1,728円端末提供なし。1,728円23,976円
[20,736円
+3,240円
(SIMカード代)]
44,712円
[41,472円
+3,240円
(SIMカード代)]

iijのみおふぉんと格安スマホの2年間の支払総額の差額を計算すると次のようになる。

Y Mobile スマホプランS [97,104円]- iij みおふぉん[44,712円] = 52,392円
イオンスマホ [54,552円] -  iij みおふぉん[44,712円] = 9,840円
freebit 基本プラン+3G音声オプション[79,776円] -  iij みおふぉん[44,712円] = 35,364円
 U-mobile Ascend G6×U-mobile通話プラス 1GB[76,368円]-  iij みおふぉん[44,712円] = 31,656円

 
 白ロムスマホが3万以下で手に入れられれば、iij+白ロムスマホを選択したほうが快適なスマホライフを享受できるのではないだろうか。ただしイオンスマホの安さには勝てない。ROM 8GBはこれまで体験したことがあるが、ROM 4GBの世界を体験したことがないので、この低スペックに堪えられるユーザがどれだけいるのか疑問が残る。
[ 2014/08/10 10:00 ] スマートフォン | TB(0) | CM(1)

ドコモ ドコモ中心設計の失望性 

 ドコモ純減のニュースが飛び交う現在、ドコモの方針に懐疑的なというところよりも、決定的にドコモの方針はマーケティングの常道を逸しているというべきところにきている。
 それがユーザ中心のハード・ソフト・サービスを含む情報機器設計をすべきところを、ドコモ中心のハード・ソフト・サービスを含む情報機器設計に軸足を置いていることから、ユーザを引き留めることができないと言えるのではないだろうか。
 
 ユーザ中心の設計の必要性では、日常生活に必要とされる遍在する情報機器の利用についての調査、ユーザの生活の中の認知的情報機器であるスマートフォンの利用の観点から調査し、設計することが重要となってくる。

 遍在する情報機器は、スマートフォンだけではなく、タブレット・ultrabook・ノートパソコン・Androidスマートフォン・iPhoneだけでなく、フィーチャーフォン・MVNOの利用も含めたモバイル端末の環境について、ドコモは調査する必要があるが、ドコモ利用者のスマートフォンとフィーチャーフォンの比率は、61,772.0対29,228.5(単位は千)となり、ドコモの全契約者数に占めるiモード携帯比率は47.32%である。様々なモバイル情報機器との競争の中で、今後スマートフォンの比率は上がるだろうが、スマートフォン以外の端末についてのユーザへの新しいサービス展開の動きが一切ないどころか、ARPUに貢献できないフィーチャーフォンでは、拡大を続けるソフトバンクに対抗するためにも必要だとは思うが、これまでドコモを利用してきたユーザにスマートフォンへの切り替えを推し進める姿勢は、ドコモ中心設計と言わざるを得ない。

 スマートフォン1本の競争だけでなく、ユーザは、スマートフォンとフィーチャーフォンの2局化で推移するのではないだろうか、スマートフォンがなければ、ユーザの求める課題を解決することができないのではない。利点は、スマートフォンがあれば、場所を選ばずに課題を解決する時間を含めた資源を効率的に活用することができることだ。移動時間や屋外での待ち時間・レジャーなどの外出時間などで、スマートフォンを利用すれば自宅のパソコンを利用する時と同じように情報にアクセスすることができる。ただし、これは本来の目的ではない。何かをするために移動したり、待っていたりする訳で、十分な検討が必要ならば移動しながらや待ち時間にスマートフォンで確認することは、準備不足であると言わざるを得ない。レジャー中にスマートフォンばかり操作していると、本来のレジャーを楽しむこともないだろう。

ドコモが過去最大の純減、MNPも13万の転出――9月の契約数 
ドコモ 契約数月次データ 
[ 2013/10/08 10:00 ] スマートフォン | TB(0) | CM(0)

IIJmioウェルカムパック for BIC SIMの通信スピード結果 

  スマートフォン通信料削減のために、現在利用している
Xperia acro HD(SO-03D)をMVNOを利用し、これまで保管して
あったガラケーを復活させ、スマホとガラケーの2台持ち
にして、通信料を劇的に削減することができました。

 そこで今回利用するMVNOを検討したところ、U-NEXTが
リーズナブルな値段でサービスを開始することを知りました
が、評判の悪さに今回は見送りとしました。
 まだSIMカードの配布さえおこなっていないので、今後
人柱の方による評価次第ですが、未知数なMVNOよりも評判
の良い[IIJmioウェルカムパック for BIC SIM]を選択する
に至りました。

SIM:IIJmioウェルカムパック for BIC SIM 3150円
プラン:ミニマムスタートプラン 945円/月

 やはりAndroidアプリ[みおぽん]を使ってクーポンのON/OFF
が簡単にできるところが、他のMVNOには無い特徴が評判でも
あるようにこのMVNOの決め手になりました。

 ただ今回購入した[IIJmioウェルカムパック for BIC SIM]
に添付していた紙には「バンドルクーポンなし!」となって
いたことに驚きました。2013年6月から500MBのバンドルクー
ポンが付くようになっているので、安心しましたが、添付資料
は早めに新しくしておかないと、騙されたと思ってしまうと
ころです。
http://www.iij.ad.jp/news/pressrelease/2013/0426.html
[ 2013/09/09 10:00 ] スマートフォン | TB(0) | CM(0)

1,000円以下のMVNOプランの比較 

 ドコモに代表されるMVNOの比較を検討してみました。
格安のMVNOを利用して、携帯電話とスマートフォンの2台持ち
にって毎月の通信料を削減することを目指しています。
[ 2013/08/28 10:00 ] スマートフォン | TB(0) | CM(0)

Xi契約とfoma契約の料金比較 

 XiスマホではFomaスマホに比べパケット定額料金が5985円へと525円も値上がりしている。
通信速度がfomaよりXiの方が断然早くなるので、現在xiエリアの問題が残るが、今度拡張さ
れることを考えればヘビーユーザにとっては、525円の値上がりはxiの設備投資への費用とし
ては理解できるのだろうが。SNSやメール・検索などの利用がメインのライトユーザにとって
は、この値上げは理解しがたい。
 現在のDocomoは契約者数が純減する月もでてきており、利益拡大・投資回収も大事だが、
顧客の求める価格を含めたサービスの追求に配慮をして頂きたい。
 新規顧客やxiへの乗り換えのキャンペーンがいくつも登場しているが、割引期間終了となれ
ば月々の料金が値上がりするのはユーザも分かっているのだから、現在Xi加入者が900万人
言われているが、Docomo加入者の内XIユーザは全体のの15%に過ぎない。
NTT docomo携帯電話等契約数

fomaからXiへの移行は、技術の進化としては必要なのだろう。
ただし、技術の進化とユーザの求めるサービスが一致しているとは必ずしも限らない。
このような企業の思惑や、偏ったマーケティングによってサービスをユーザーに押し
つけるのは、Docomoにとって成長となるのだろうか。
 
 他のキャリアが価格破壊に出てきた時には、もっとDocomoは苦境に立たされるのでは
ないだろうか。
[ 2013/01/23 10:00 ] スマートフォン | TB(0) | CM(0)

2013年発売予定の富士通製スマートフォンの調査結果 

-----------------------------------------------------------------
F-02E(FMP109-BOBSLEIGH-D) 日本国内モデル
Code Name:f12bob
CPU:Tegra 3+(QuadCore/1.7Ghz)
GPU:
OS:Android 4.1.2 Jelly Bean
RAM:??GB
ROM:??GB
Display:????inch/フルHD(1920x1080[])
Battery:2420mAh(Li-Ion or Li-Poly)
Camera:1600万画素カメラ
Size: ????
Net:LTE 2100(B1)/1500(B21)/800(B19)MHz[トライバンドLTE]
Comm:WiFi 802.11 a/b/g/n Bluetooth 4.0
防水、防塵 :
価格:
-----------------------------------------------------------------
F-0xX(FMP116-WASABI) 日本国内モデル
Code Name:
CPU:
GPU:
OS:
RAM:??GB
ROM:??GB
Display:
Battery:????mAh(Li-Ion or Li-Poly/Qi対応)
Camera:????万画素カメラ
Size: ????
Net:????
Comm:????
防水、防塵 :
価格:
-----------------------------------------------------------------
[ 2013/01/13 10:00 ] スマートフォン | TB(0) | CM(0)

株価ミニチャートのブログパーツ
ITmediaFX iPad
アフィリエイト・SEO対策





Slenipher

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。