FD3Sとソフトウェアの備忘録 Windows










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Windows 7のWindows XPへのダウングレード権 

 Windows 7からWindows XPのダウングレード権は
①「ボリュームライセンスプログラム」を利用する方法。
 このプログラムでは、過去すべてのOSバージョンへのダウングレードが認められている。

②OEM版/DSP版のWindows Professional(Ultimate含む)からのダウングレード。
 こちらの場合は、最新版の1つ前までのOSへダウングレードできる。
 但し、Windows 7では、特例として2つ前のWindows XPへのダウングレードが認められている。
 ②の期限は「OEM版Windows 7の提供が終了するまで」に変更されたので、随分先まで
 Windows XPを使おうと思えば使える。
 しかし、OEM/DSP版のWindows 7 Pro/UltimateのプロダクトキーではWindows XPのアクティベイト
 ができないので、OEM/DSP版のWindows 7 Pro/Ultimateを使ってどうやってWindows XPのアクティベイト
 をおこなえばいいのかなぁ?
 急いでXPを購入したが、今後Win7しか買えないので、手動にてWindows XPにダウングレード
 するには手間がかかりそうだ。
[ 2010/10/26 09:00 ] Windows | トラックバック(-) | コメント(-)

フォレンジック 

DesktopView
[ 2010/08/14 09:00 ] Windows | トラックバック(-) | コメント(-)

IT資産管理ツール 

e-Inventory IT資産管理
http://www.nds-tyo.co.jp/

ServiceDesk Plus
http://www.nds-tyo.co.jp/e-survey/

QAW
http://www.quality.co.jp/products/QAW/
http://www.cybernet.co.jp/quality/products/

Asset Tracker
http://www.newtech.co.jp/products/sales_end/asset_tracker/index.html

QND plus
http://www.quality.co.jp/products/QND/

iPass Device Management
http://www.nsd.co.jp/service/ipass/dm/index.html

License Guard
http://www.hitachijoho.com/solution/manage/license/

PCInformation Management
http://pcbase.web.infoseek.co.jp/pcinfo/index.htm

T-CON Asset
http://t-con.net/service/asset/index_j.htm

ASSETnavi
http://www.mitsubishielectric.co.jp/business/itsolution/solution/asset_navi/

ServiceDesk Plus
http://www.manageengine.jp/products/ServiceDesk_Plus/

Windows Intune
http://www.microsoft.com/windows/windowsintune/default.aspx
http://japan.cnet.com/news/ent/story/0,2000056022,20412369,00.htm

http://itasset.business-jp.net/
[ 2010/05/13 09:00 ] Windows | トラックバック(-) | コメント(-)

Windows Server 2008ブック 

 Windows Server 2008 R2の機能について、詳しいところまで使い切れていない。
周りに聞ける人もいないので、遅いけど、もう少し理解を深めたい。

日経BP
 http://ec.nikkeibp.co.jp/nsp/genre/gg03017.shtml




技術評論社
http://gihyo.jp/book/2009/978-4-7741-3883-1
http://gihyo.jp/book/2009/978-4-7741-3777-3

CQ出版
http://www.cqpub.co.jp/hanbai/books/40/40841.htm

意外と入門的な物が多いかなという印象。

ある程度中を読んでからでないと判断が付かない。

Microsoft Windows Server 2008オフィシャルマニュアル上下が有力だけど、若干高い。
Amazonだとプレミアが付いている。なぜ?
http://www.amazon.co.jp/Windows-Server-2008%E3%82%AA%E3%83%95%E3%82%A3%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%82%A2%E3%83%AB-%E4%B8%8A-%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%82%BD%E3%83%95%E3%83%88%E5%85%AC%E5%BC%8F%E8%A7%A3%E8%AA%AC%E6%9B%B8/dp/4891006102/ref=pd_rhf_p_t_1

セブンネットショッピングだと定価なのに・・・・。あれ?絶版(絶版重版未定)になってるし(汗)
http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/1102655925/subno/1

 なるほどプレミアが付く訳だ。

 時期を逸した。



 まずい。ますます欲しくなった。
Yahooショッピング:botomzだけは、良心的に定価販売だ。
店頭でまだ在庫があるところで中を見たいが在庫もなければ、買ってから下巻を買うか判断するしか手がない。

日経BP社:Microsft Windows Server 2008オフィシャルマニュアル上 8400円

日経BP社:Microsft Windows Server 2008オフィシャルマニュアル下 6300円

 amazonにレビューがあれば、少し判断できるんだが。

[ 2010/05/12 09:00 ] Windows | トラックバック(-) | コメント(-)

Windows 2008ブック 

 今更だけどもWindows Server 2008 R2に対する知識が不足している。
しかし、他に詳しい人もいないとなると自分で学習するしかない。

http://ec.nikkeibp.co.jp/nsp/genre/gg03017.shtml
 日経BPでいろいろでているが、日経BP自体が詳しくないから書店で中身を見て
からでないと、ちょっと不安。

http://gihyo.jp/book/2009/978-4-7741-3883-1
本書を卒業したらって(汗)いまいち入門的になってるような。
http://gihyo.jp/book/2009/978-4-7741-3777-3
CIOがターゲットということは概念だけ?

日経BPの
「Windows Server 2008オフィシャルマニュアル 上下」が一番詳しいのかもしれないけど、
若干高い(汗)。

[ 2010/05/10 09:00 ] Windows | トラックバック(-) | コメント(-)

Googleから日本語FEP登場他 

Windowsの日本語FEPは、ほぼATOKしか無くなってから、Google 日本語
FEPが登場して選択肢が増えましたね。

 ネットから収集したという新語・専門用語・名前などに強いということ
なんですがぁ。

 Google OS/Chrome/Google ドキュメント/Google 日本語FEP
がそろえば、もうソフトウェアは何も買う必要が無くなってしまう。
 もう既にそんなことで十分こと足りるであろう人もいるだろうなぁ。
あとはセキュリティソフトだけかぁ。これがあればソフトウェアは
何も要らない。しかし、Linux版セキュリティソフトは高いんだよなぁ。

■思いどおりの日本語入力 - Google 日本語入力
http://googlejapan.blogspot.com/2009/12/google_03.html

■Google 日本語入力 - ダウンロード
http://www.google.com/intl/ja/ime/


Just SystemsもATOK2010をリリース!!
http://www.justsystems.com/jp/products/atok/今回ATOK2009から変わった点は、特になし。
最初からWindows 7対応を謳っているくらい。
ATOK2009であるならアップグレードする必要もないと思う。

Just MyShop(ジャストシステム)

Shuriken2010もリリースされている。
http://www.justsystems.com/jp/products/shuriken/メールに付箋紙が貼れるのはちょっと便利かも。

Just MyShop(ジャストシステム)


ioPLAZA【アイ・オー・データ直販サイト】
[ 2009/12/16 09:00 ] Windows | TB(0) | CM(0)

Windows Serverのパーティション操作ツール 

Windows ServerのCドライブの容量が極端に減少して起動自体が危うくなってきたので、
Windows Server版のパーティション操作ツールを探さないといけなくなった。
 Windows 2000/XP/Vistaの場合は以下のフリーのパーティション操作ツールを使うこと
で解決することができたが、Windows Serverのパーティション操作はこれまで一回もおこ
なったことはない。壊してはいけないサーバであるため、フリーのパーティション操作
ツールでは実験できないので、プロエタリソフトウェアを探すこととした。



 現在フリーパーティション操作ツールは以下のとおり。

 □GParted Live CD
http://gparted.sourceforge.net/
パーティションを操作できるフリーソフト「GParted Live CD」【GIGAZINE】
 コメント:大体のパソコンは、このツールを使うことでパーティションを変更することが可能だった。
      ただし、パーティションを操作する場合には、一度「エラーチェック(SCANDISK)」をおこなう必要
      があることに気をつけたい。

 □Partition Wizard Home Edition
 http://www.partitionwizard.com/index.html
 パーティションのリサイズ・作成・コピー・変換・完全消去などが簡単にできるフリーソフト「Partition Wizard Home Edition」【GIGAZINE】
 コメント:未だに使ったことは無し。商用不可なので。

 □Partition Logic
 http://partitionlogic.org.uk/download/index.html
 無料パーティション操作ソフト「Partition Logic」【GIGAZINE】
 コメント:これを使うのであれば、Gparted Live CDの方が判りやすい。

 □Cute Partition Manager
 http://www.cutepm.com/
 フリーのパーティション作成・編集ソフト「Cute Partition Manager」【GIGAZINE】
 コメント:未だに使ったこと無し。

 □EASEUS Partition Master Home Edition
 http://www.partition-tool.com/
 コメント:大体のマシンではGparted Lice CD/Partition Logicでパーティション操作を
      おこなうことが可能だが、一部のノートパソコンだけはこのソフトでないと
      パーティション操作することができなかった。ただし、このソフトウェアだけ
      CDブートで利用するタイプではなく、インストールして利用するタイプで
      あるためディスクの空き容量を若干必要とします。

[ 2009/12/14 09:00 ] Windows | TB(0) | CM(0)

Windows 7の訴求力 

Windows 7 RC版の提供がそろそろはじまる。
開発者向け公開日:2009年5月1日
一般者向け公開日:2009年5月7日
提供されるWindows 7のエディションは、「Ultimate」になっている。
これまで公表されているWindows 7のバージョンは、次のとおり。
「Windows 7」バージョン構成が明らかに--一般向けは「Home Premium」と「Professional」【CNET Japan】
・Windows 7 Starter(新興市場向け)
・Windows 7 Home Basic (新興市場向け)
・Windows 7 Home Premium
・Windows 7 Professional
・Windows 7 Enterprise
・Windows 7 Ultimate
http://www.microsoft.com/japan/windows/downloads/default.mspx
開発者向け公開は、Microsoft ConnectやTecknet,Subscription,MSDN Subscription
であるため、サブスクリプション契約が必要なので、契約している場合は試すことができる。
時間的にGW中に試してみたいが、GW中は休んで一般公開向けを待つことにする。

一般ユーザとしての多少魅力を感じる機能やスペックを評価してみた。

■ISO直焼き
 ISOファイルを焼くために新たにソフトをインストールする必要がなくなるようだ。
しかしだ。ISOファイルを焼くことができるのは? DVD-R/DVD-RWなのは可能
だろうと思うが。Blue-Rayはどうなっているのだろうか?
恐らく対応していると思われる。ただ既に違うソフトでおこなっている場合がほとんど
なので、New Experienceとはいかない機能の一つだ。
Windows 7で便利に感じる「ISO直焼き」機能【builder by ZDnet japan】

■Windows XP Mode
 この機能が無いことが、これまでWindows XPからVistaへのアップグレードを拒んでいた
一つの要因だった。これが解決できるのであれば、かなりWindows 7は有望であると考え
られる。Windows 7導入に躊躇することは無いのかどうか。これからの検証が待たれる。
Windows 7のWindows XP Mode、現在わかっていることまとめ【builder by ZDnet japan】
でも買いてあるようにWindows XPの2014年4月までのサポート期限までしかセキュリティパッチ
が提供されないことは同様であるため、それまでの時限的な救済措置であることには変わりない。
 2010年から2014年の間にWindows Xp上で動作するソフトウェアの改造を今後するめるには
大変な労力が必要になろう。ただそれまでにWindows 7に完全移行しなくても動作することには
変わりないため、このモードは使われ続けるだろうと思う。
 仮想化OS上で動作するソフトウェアのパフォーマンスがどの程度であるのかも今後の検証で
あきらかにしていこう。
[2009/06/29追記]
XP MODEが利用できるバージョンは、Professional以上(Home PremiumはXP MODEが利用
できない。)のグレードからになるに加えて、CPUが、AMD-V または Intel VT (BIOS で有効に設定)
が搭載されたマシンでしか利用できません。
  デスクトップCPU対応:http://blogs.zdnet.com/Bott/?p=946&page=2
  ノートブックCPU対応:http://blogs.zdnet.com/Bott/?p=946&page=3



■Internet Explorer 8
表示や新しく組み込まれた機能はOKだが。
 安定性が極めて少ない。時々固まったりするし、表示待ちのタグがあると全てのタグが固まる
のは勘弁してほしい。安定性が低いことで、今はまだ入れていない。

■Windows XPからWindows 7へのアップグレードパスは提供されない。
 これは個人的には痛いことだが。一般的な企業ユーザである場合は、リース&買取なので、
パソコンを更新するときに同時にWindows 7に移行することで問題ないように思えるが、現在
税制上企業側のパソコンは購入形態を選んでいることが多く、また現在の経営危機の時に
Windows 7に移行するのに新たにパソコンを買い換えることが控えられている。
 低スペックでも快適に動作することが謳われているWindows 7なだけにWindows XPからの
アップグレードパスが無いのは移行作業が膨大になるだけに導入がスムーズにいけるか懸念
される。

■Windows 7 Enterprise/Ultimateのみで提供される機能
DirectAccess:モバイル環境から社内ネットワークへ、VPN接続なしでアクセスする機能?
BitLocker:ドライブ暗号化
仮想ハードドライブからの起動

■ウィルス対策ソフトのような低レベルアクセスソフトはWindows 7用に作り直す必要がある。
 これはウィルス対策ソフト屋さんに頑張ってもらうしかないのですが、VistaのようにWindows Xp
のプログラムとVista用のプログラムを同梱パッケージ販売ということにしてくれるのか、それとも
別になるのか。費用負担の面でどのようになるのかが不透明だが、新たな負担が増えることは
避けてもらいたいものだ。

■Windos 7でエコシステム?
Vistaの轍は踏まない:Windows 7でエコシステムを変えたマイクロソフト【builder by ZDnet japan】
Windows 7やVistaでエコシステムって。結局仮想化?で。個人端末レベルでWindows 7で
エコなシステムって?具体的なことは全く判らない。


■Windows 7のダウングレード権
マイクロソフト、「Windows 7」でも「XP」へのダウングレード権を提供へ【CNET japan】
2009年6月以降各パソコンメーカーは、Windows XPパソコンの提供を止め、次世代パソコンへ
完全シフトするということだったと思うが、
 2009年4月27日のこの記事からすると?Windows 7からXPにダウングレードが可能?
期限があるのかもしれないが。細かい部分は今後調査。
 自分でダウングレードすれば問題ないということでいいのだろうか。
 プロダクトキーがWindows XP/Vista/7で共有できるのかな?各インストールCDがあれば移行する
ことは可能であると読んでいいのだろうか?
 これも今後調査する必要があるみたいだ。

■Windows 7に必要なハードウェアスペック
現在のネットブックに組み込まれているCPU「Atom 1.6GHz」でも問題なく動作する。
Pentium 2.8GHz メモリ512MBで問題なく動作するという報告もあるので期待したいところだ。
今後pentium 4 1.5Ghzにて試す予定。
「Windows 7」ベータ版、ネットブックで快適に動作【CNET Japan】
パソコン自体のスペックは、あまり必要ないようだけど、グラフィックカードのドライバだけが
会わなくて、VGAでしか表示できなかった。ちょっと古過ぎるマシンで試したのが悪かった。
 DirectX9.0c以上対応で、Vistaドライバが提供されていないと、Windows 7の画面表示は
厳しい。ただLANドライバはOKだった。
 インストール時の煩わしさは解消されたようだ。PCスペックが必要ないということはいいんだが。
デバイス関係はしっかりチェックしないと痛い目にあいそうだ。




■その他新?機能
Windows Vista嫌いのユーザーがWindows 7を好きになる10の理由【builder by ZDnet japan】

■■Windows 7リリース情報■■
2009年5月4日 Acerのマーケティグディレクター曰く「正式リリースは、2009年10月23日になるだろう。」
2009年6月2日 The Windows Blogにて、正式リリースは、2009年10月22日との報告。
http://windowsteamblog.com/blogs/windows7/archive/2009/06/02/the-date-for-general-availability-ga-of-windows-7-is.aspx
[ 2009/05/06 09:00 ] Windows | トラックバック(-) | コメント(-)

Windows 7のWindows XP Mode&WindowsXP からのアップデート 

■Windows 7のWindows XP Modeについてのまとめ
Windows 7のWindows XP Mode、現在わかっていることまとめ
MS、「Windows 7」に「Windows XP Mode」を追加へ--旧アプリも利用可能に

■WindowsXPからWindows7へのアップデート
MS、Windows 7のRC版インストールでの注意点を説明(ITmedia News)
Windows 7導入のために知っておくべき7つのこと(ITmedia News)

[ 2009/05/04 09:00 ] Windows | トラックバック(-) | コメント(-)

Windows Xp Service Pack 3 release date 

WindowsXP SP3のリリース情報が流出した模様。
ここ最近のMSがらみの情報は、Vistaのてこ入れ・Windows7の来年のリリース・WindowsXP
の延命措置と今回のSP3のリリース情報の流出と、コンシューマーとして選択の余地が沢山
あっていいと思うんだけれども、今後数年のプラットフォームに何を選択したほうが、ベストなの
かの判断が難しくなってきている。





2008年4月14日 Support is available for the release version of Service Pack 3 for Windows XP
2008年4月21日:OEM、ボリュームライセンス,MS Connect,と[MSDN] and[TechNet]購読者向けに提供開始
2008年4月29日: Microsoft Update, Windows Update, Download Centerで提供開始
2008年6月10日: 自動更新にて提供開始






 4月21日から入手することができるが、これまでのSPリリースで混乱がおこったことが
あるため、来週は適用に関する情報が掲載されるだろうから様子見。
 
 SP3適用によってパフォーマンスアップが報告されており、正式版の状況が把握でき次第
早急に適用したい。


Windows XP SP3 Release Dates【neowin.com】

非公式の『Windows』情報サイトが『XP SP3』のリリース日程を掲載【japan internet.com】

「Windows XP SP3」提供開始は4月下旬までに--流出スケジュールから明らかに【CNET JAPAN】
[ 2008/04/17 20:00 ] Windows | TB(0) | CM(0)

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